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平成29年度前期の記述対策『作文の注意点』【桂萱中・みずき中・前五中・群大附属中生必見】

こんにちは。

“超集中空間プロデューサー”

慎塾

校長の喜田慎吾です。

 


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 《フリーダイヤル》0120-555-939

 

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私立高校の合格発表がありましたキラキラ
 

次はいよいよ前期ですね。

 

過去問を解き始めていると思いますが、

 

困ってしまうのが

 

記述の採点!

 

 

 

そこで、

 

記述問題の書き方

 

についてお話しします。

 

 

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生徒の答案添削をしていると、

 

出来ていないところや、

 

分かっていないところが

 

見つかります。

 

 

 

今回もどっさり見つかりました滝汗
 

やっぱり

 

答案チェックや添削は

 

重要ですねウインク
 

 

 

さて、国語の記述で

 

気になったことがあったので

 

3点ほど書きますね。

 

 

 

1つ目は用紙の使い方

 

1マス空けて書き始める。

 

句読点は1マス使い、

 

次の行の最初になるときは

 

最後のマスに文字と句読点を

 

一緒に書く。

 

今まで習った

 

原稿用紙の使い方を確認しましょう

 

 

本来は、

 

段落分けまでできると

 

イイのですが、

 

模範解答を見ても

 

段落分けはしていません。

 

 

 

ですので、

 

段落分けは不要ですね。

 

 

 

2つ目ですが、字数制限です。

 

120字以内といったら120字以内です。

 

最後の1マスに文字と句点が

 

一緒になっていたら121字ですよね。

 

これでは

 

字数オーバーになってしまいますムキー

 

 

慎塾の生徒も

 

2・3人いましたガーン
 

気を付けてくださいね

 

 

 

3つ目は言葉づかいです。

 

はなし言葉は使わない。

 

常体を使う。

 

普段の読書感想文などの作文だと

 

長く書いた方がイイ場合の方が

 

多いですよね。

 

だから短く書くのはなかなか難しいです。

 

ですので、

 

「~です。」といった敬体ではなく

 

「~だ。」といった常体で書くことを

 

お勧めしますウインクキラキラ
 

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慎塾には確実にお子様が自分の力で成績を上げる方法があります。それが自立学習です!

 

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KitaShingo
 喜田慎吾 前橋の小学生・中学生・高校生のために頑張って成績の上がる授業を提供しています。 座右の銘は『成績を上げられない子なんていない』『誰でもできることを、誰も出来ないくらいやる』 生徒一人ひとりにドラマがあります。生徒の成功を見るのが大好きです! 趣味はスポーツ観戦。とにかく西武ライオンズが好き。自分が成長すること・生徒の成長に役立つこと・面白いことにはすぐに飛びつきます。
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