入試への準備

さぁ、勝負はこれからだ④

こんにちは。
超集中空間プロデューサー
喜田慎吾です。

群馬県の場合、私立が終わってから
やらなければいけないことがあります。

それは
記述
です。


記述か~…国語?
いやいや

英作文?
それもあるけどね

ん?何が多いの?
社会です(^_^)v


え~…どれくらい出るの?
半分近くは記述ですよ。

おそらく50点~70点分くらいには
なるでしょうね。

群馬は
全国一記述問題が多い
県です。


150点分くらいあります
そんなの無理だ~(>_<;)

いやいや、逆転の発想ですよ

私立高校はマークシートや
記号で答える問題が多いですよね。

受験者が多すぎて
記述を採点する時間はないんです。

つまり
今回出た私立入試の結果には
記述がないんです。

だから、
記述ができれば
逆転が起こる
かも知れないんです!


良いランクを取れた人も
記述ができないと
公立ではいい結果を出せない
かもしれないんです。

逆転できる要素はたくさんあります。

志望校を変更するにせよ、しないにせよ、
最後までやりきって
入試を迎えられるようにしましょうね(^_-)-☆

明日からは記述の書き方を紹介しますね(^_^)ノ~~

ABOUT ME
KitaShingo
 喜田慎吾 前橋の小学生・中学生・高校生のために頑張って成績の上がる授業を提供しています。 座右の銘は『成績を上げられない子なんていない』『誰でもできることを、誰もできないくらいやる』 生徒一人ひとりにドラマがあります。生徒の成功を見るのが大好きです! 趣味はスポーツ観戦。とにかく西武ライオンズが好き。自分が成長すること・生徒の成長に役立つこと・面白いことにはすぐに飛びつきます。
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