英語

長文のポイントは前置詞【桂萱中・みずき中・鎌倉中・群大附属中生必見】

こんにちは


“超集中空間プロデューサー”

慎塾 教室長の喜田慎吾です。


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・



前置詞ってわかります?


「聞いたことはある」




onとかinとかofとかforとかですね。


あれの区別しっかりつきますか?




これから入試で点を取っていくためには


長文が読めなければいけません(^_^)v


答える



長文を読むとき


サクサク読んでいく必要がありますよね。




そのために、ポイントになるのが


前置詞ですo(^▽^)o




「なんで?」


そこで文が区切れるからです。


切る



前置詞とは


前に置く詞(ことば)


です。




「前?何の前?」


名詞の働きをする語句の前に置かれます。




例えば、


I saw him at the station.


会う



前置詞はどれ?


「at」




うん


で、atの後に名詞the stationが来てるでしょ。




「ところで、何で前置詞が必要なんだっけ?」


前置詞の前で


文が切れるからです。




I saw him.


で文は成立しているじゃないですかo(^-^)o




「私は彼に会った」


そう、意味は通じますよね。




で、それにat the stationがくっつくと


「駅で」


場所がプラスされるわけですね。




英語は日本語のように


主語・場所・目的語・述語


の形ではありません。




それをいちいち日本語にしていたら


大変ですよね。(;^_^A




ですから、


英語の長文は


前から訳していくのです!


達成



「私は会いました。彼に。駅で」


大体の意味は分かるでしょ




これが出来るようになると


前に進んでいくだけで


後ろに戻る必要がなくなり


読む時間は断然速くなります。




ぜひ、使えるように練習してみて下さいね(o^-‘)b


▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽


期末テスト対策のご案内をしています。


受講資格は


『本気で頑張ると決意した人』




この気持ちさえあれば、だれでも受講できます。




5月に行った中間対策を受講した生徒の中には


5教科495点


を取った生徒もいました。




あなたの人生を変えるきっかけになればと思います。


ぜひ、強い気持ちを持ってご参加ください!




↓↓詳細はコチラ

1学期 期末対策授業のご案内


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■


慎塾には確実にお子様が自分の力で成績を上げる方法があります。それが自立学習です!


その方法をくわしく知りたい方は、

お気軽にお問い合わせ下さい。


慎塾

《フリーダイヤル》0120-555-939

《住所》前橋市西片貝町5-23-14 閑野ビル201

katakai@myself-juku.jp

HPはコチラから→慎塾HP

Facebookはコチラから→慎塾FBP


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■





ABOUT ME
KitaShingo
 喜田慎吾 前橋の小学生・中学生・高校生のために頑張って成績の上がる授業を提供しています。 座右の銘は『成績を上げられない子なんていない』『誰でもできることを、誰も出来ないくらいやる』 生徒一人ひとりにドラマがあります。生徒の成功を見るのが大好きです! 趣味はスポーツ観戦。とにかく西武ライオンズが好き。自分が成長すること・生徒の成長に役立つこと・面白いことにはすぐに飛びつきます。
こちらの記事もおすすめ!

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

PAGE TOP