英語

言葉を学ぶには順序がある!【桂萱中・みずき中・鎌倉中・群大附属中生必見】

こんにちは



“超集中空間プロデューサー”

慎塾 教室長の喜田慎吾です。


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1学期中間テスト対策




英語は言葉なので


正しい順序で練習すれば


誰でも出来るようになりますよ


というお話をしました。




外国の子どもたちは英語を自在に使いこなしてますよね。


最初から話せたかというと


そんなことはないですよね。




では、何も話せなかった赤ちゃんが


どうやって英語を話せるようになるのかというと、


まずは、聞くんです。


聞く4


赤ちゃんが最初に言葉に触れるのって


お父さんお母さんが話しかけてあげることですよね。


まず聞くことで言葉を知っていくんです。




次は、話すんです。


話す2


言葉を聞けるようになったら


徐々に話し始めますよね。


そうすることで自在に使えるようになってきます。




そして、読むんです。


読む4


ここから文字に触れるようにしていき


最後に、書くんです。


書く4


日本の英語教育ってずっと


書くことが重視されている感じがありました。


でも、言葉の覚え方から行くと


最もハードルの高い所を重視しちゃってるんですね。


これは難しい!




慎塾ではLepton英語をやってますが、


小学生は文字より先に聞くことからスタートします。


初めて聞く英語がネイティブだと発音が全然違うんです。


Bigの発音がビッグではなくブェッグのような感じです。


うーん…カタカナで伝えるのは難しいσ(^_^;)


でも、この順序で英語の練習をすると


まったく違う英語になるのです。




この順序を正しくやっていくために


20:00ではリーディングの方法をお伝えしますね(^-^)ノ~~


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ABOUT ME
KitaShingo
 喜田慎吾 前橋の小学生・中学生・高校生のために頑張って成績の上がる授業を提供しています。 座右の銘は『成績を上げられない子なんていない』『誰でもできることを、誰も出来ないくらいやる』 生徒一人ひとりにドラマがあります。生徒の成功を見るのが大好きです! 趣味はスポーツ観戦。とにかく西武ライオンズが好き。自分が成長すること・生徒の成長に役立つこと・面白いことにはすぐに飛びつきます。
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