国語

短く書くって難しい【桂萱中・みずき中・鎌倉中・群大附属中生必見】

こんにちは


“超集中空間プロデューサー”

慎塾 教室長の喜田慎吾です。


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字数制限のある作文って


書いたことあります?


制限



「原稿用紙〇枚とかはあるよ」




原稿用紙1枚で400字


400字書くって大変?


「最初は大変だけと思うけど


書き始めると、けっこう書けちゃう」




そうですよね。


400字って意外とすぐですよね。




最近このブログを冊子にして


塾生に配布したのですが、


国語だけで50ページも


行っちゃってビックリしました(ノ゚ο゚)ノ

ブログ冊子


書き始めるとどんどん書けちゃうんですよね。




では逆に


短い作文を書いて


って言われたことありますか?


短い



「短いってどれくらい?」


160字以内です。


原稿用紙半分より少し少ないくらいですね。




「みじかっΣ(・ω・ノ)ノ!」




短い作文ってものすごく書くのが難しいんですよ。


簡単そうに見えるでしょ。




でも、序論・本論・結論の構成をつけ、


内容のある作文を書こうとすると


160字はものすごく短いです。


構成



「…そうだね、構成もあるのね」


「でも、そんな作文ないよね」


あるんです!




群馬入試は昨年は『新聞記事を書く』でしたが、


それまでは120字~160字の作文でした。




これを書くには、


余計なことは省かなければいけませんし、


自分の中のテーマ


テーマに合った体験


体験からの学び


が一貫していないといけませんよね。


つなげる



2学期以降の準備で十分間に合いますが


是非一度


短い作文にチャレンジしてみて下さい(^O^)/


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KitaShingo
 喜田慎吾 前橋の小学生・中学生・高校生のために頑張って成績の上がる授業を提供しています。 座右の銘は『成績を上げられない子なんていない』『誰でもできることを、誰も出来ないくらいやる』 生徒一人ひとりにドラマがあります。生徒の成功を見るのが大好きです! 趣味はスポーツ観戦。とにかく西武ライオンズが好き。自分が成長すること・生徒の成長に役立つこと・面白いことにはすぐに飛びつきます。
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