理科

作図・グラフには「わかる」ためにヒントがある【桂萱中・みずき中・鎌倉中・群大附属中生必見】

こんにちは


“超集中空間プロデューサー”

慎塾 教室長の喜田慎吾です。


慎塾のHPを開設しています。


ぜひご覧くださいね


慎塾  ←ポチッとするとHPに行きます


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・



国語とか社会って記述の多い教科なんですが


理科も負けずに多いんですo(^▽^)o




でも、理科の記述って他の教科とちょっと違うんです。




何でこの方法でやるの?


何でこの機材を使うの?


何でこうなるの?


何でこの結果になるの?


どうやって確認するの?




何で、何でって知ってるでしょ(-“”-;)


と言いたくなるくらい「何で」って聞いてきます。


5W1H



じゃあ、絶対理由は知らないといけないのね


…でも、社会なんかもなんでって聞いてくるよね。




そうですね、聞いてきますね。


理科がほかの文型教科と違うのは


作図やグラフの記述


があることです。


作図



数学だけじゃないの~。(´д`lll)


理科もありますよ。


楽しくなってきましたねo(^▽^)o




中1の「光」「力」「大地の変化」


光

中2の「化学変化」「電流」


電流

中3の「運動とエネルギー」


エネルギー2

といった、これからやる単元で出てきます。




うわーΣ(・ω・ノ)ノ!




でもね、グラフや図が書ける、


「なぜ」がはっきりしてきます。


今まで、説明ができると


理解が深くなる話をしてきましたが、


グラフや図を書けると、


目で見て分かるようになるんです。




光がどのように屈折して像ができるのか


どれだけ酸化したのか


どのようにエネルギー変換しているのか


など、


はっきり分かるようになります。




先ほどモデルを使う話をしましたが、


グラフ・作図は分かるための作業です。




この後出てきますので、


しっかり書けるようにしましょうね(o^-‘)b


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■


慎塾には確実にお子様が自分の力で成績を上げる方法があります。それが自立学習です!


その方法をくわしく知りたい方は、

お気軽にお問い合わせ下さい。


慎塾

《フリーダイヤル》0120-555-939

《住所》前橋市西片貝町5-23-14 閑野ビル201


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■





ABOUT ME
KitaShingo
 喜田慎吾 前橋の小学生・中学生・高校生のために頑張って成績の上がる授業を提供しています。 座右の銘は『成績を上げられない子なんていない』『誰でもできることを、誰も出来ないくらいやる』 生徒一人ひとりにドラマがあります。生徒の成功を見るのが大好きです! 趣味はスポーツ観戦。とにかく西武ライオンズが好き。自分が成長すること・生徒の成長に役立つこと・面白いことにはすぐに飛びつきます。
こちらの記事もおすすめ!

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

PAGE TOP