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テストを解く時の常識は一回捨てよう!【桂萱・みずき・前五・附属中生必見】

こんにちは。

“超集中空間プロデューサー”

慎塾

校長の喜田慎吾です。

 

小4~高2 冬期講習

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過去問と合格ランクをテーマに

 

お話ししています。

 

 

 

過去問を解いていると

 

「最後まで終わらなかった」

 

なんてことがよくあります。

 

 

前にもお話ししましたが、

 

空欄を作ってしまう理由の多くは

 

「分からなかった」

 

ではなく、

 

「終わらなかった」

 

なんですね~( ̄_ ̄ i)

 

 

 

例えば、前橋育英の英語

 

内容自体はそこまで難しくはないですが

 

時間内に解き終わらない生徒が

 

出てきやすいですね~

 

 

 

難しくないのに?Σ(゚д゚;)

 

そうなんですよ。

 

 

 

なんで?エッ(゚Д゚≡゚Д゚)マジ?

 

理由は2つ考えられます。

 

1つは

 

長文に慣れていないこと

 

 

これは今からでも、

 

1日2個~3個の長文問題を練習すれば、

 

すぐ改善できますv(´∀`*v)ピース

 

 

 

もう1つは

 

大問1から順番に解いていること

 

です!

 

 

1番から解いちゃいけないの?

 

いいですよ(^_^)v

 

 

 

どっち(#`ε´#)

 

育英の場合

 

1番は長文

 

2番は対話文

 

だったんです。

 

英語がニガテな子にとって

 

長文はできれば避けて通りたい

 

ところですよね。

 

 

 

なのに、いきなり

 

長文と戦っているんです。

 

 

…ダメなの?

 

ダメじゃないですけど、

 

点が取れなさそうなところから

 

始めるんじゃなくて、

 

点を取れそうなところから始めた方が

 

確実に得点できますよね(o^-‘)b

 

 

並び替え英作文や発音を終わらせてから

 

長文をやった方がいいんです。

 

 

 

国語だったら、古文からやる!

 

数学だったら、計算・小問からやる!

 

理科・社会は得意の分野からやる!

 

 

 

得点できそうなところから

解き始める

 

鉄則ですよ(o^-‘)b

 

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慎塾には確実にお子様が自分の力で成績を上げる方法があります。それが自立学習です!

 

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ABOUT ME
KitaShingo
 喜田慎吾 前橋の小学生・中学生・高校生のために頑張って成績の上がる授業を提供しています。 座右の銘は『成績を上げられない子なんていない』『誰でもできることを、誰も出来ないくらいやる』 生徒一人ひとりにドラマがあります。生徒の成功を見るのが大好きです! 趣味はスポーツ観戦。とにかく西武ライオンズが好き。自分が成長すること・生徒の成長に役立つこと・面白いことにはすぐに飛びつきます。
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