国語

なかなか伝わらない時に使いますよね【桂萱中・みずき中・鎌倉中・群大附属中生必見】

こんにちは


“超集中空間プロデューサー”

慎塾 教室長の喜田慎吾です。


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1学期中間テスト対策




筆者の主張を見つける方法についてお話しています。


16:00


「逆説の接続詞に注目ですよ」


というお話をしました。


誰もが成績は上げられる!慎塾 教室長ブログ-わからない


今回は


補足説明の接続詞


です。




補足説明って何?


「すなわち」「つまり」「要するに」


とかが補足説明の接続詞です。




個人的な意見ですが、


この接続詞って回りくどい人はよく使いますよね~(^▽^;)


塾講師は多いですよ~(;^_^A


しつこい



「彼は私の兄の息子、すなわち従兄弟です」


とか


「日本の代表的な山、つまり富士山は…」


とか…




うーん、相変わらず、例が上手くない(><;)




「A、すなわちB」や「A、つまりB」は


A=Bの関係なんです。




そんなの当たり前でしょ




そうですよね~


でも、けっこう読めないんですよ


では、筆者はAとBのどっちを言いたいの?




答えはBですよね




あえて言い換えているのですから


筆者はBを言いたいのです。


ココに印をつけると、強調したいことは何なのか


分かって読むことができますよねo(^-^)o


補足



補足説明の接続詞にグリグリ〇を付けて


その下の文に線を引くと読みやすくなりますよ(o^-‘)b


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慎塾には確実にお子様が自分の力で成績を上げる方法があります。それが自立学習です!


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ABOUT ME
KitaShingo
 喜田慎吾 前橋の小学生・中学生・高校生のために頑張って成績の上がる授業を提供しています。 座右の銘は『成績を上げられない子なんていない』『誰でもできることを、誰も出来ないくらいやる』 生徒一人ひとりにドラマがあります。生徒の成功を見るのが大好きです! 趣味はスポーツ観戦。とにかく西武ライオンズが好き。自分が成長すること・生徒の成長に役立つこと・面白いことにはすぐに飛びつきます。
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